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その他の病気・検診など

先生たちの学生時代のアルバイト

6月12日 木曜日

午前中はリハビリ病院でのリハビリ、午後は大学病院の整形外科の受診なので、学校はお休みして一日病院。

午前中のPT。
いつものように念入りなマッサージからスタート。

なんの話題がきっかけだったのかは覚えていないのだけど

「学生の時、アルバイトで足ツボやってたんです」と先生。

先生の足ツボは効きそうだ。

そして、午後一の整形外科。
11月に診てもらった骨軟骨腫の経過診察。

レントゲン上も大きくなったりもしておらず問題なし。
本人も痛みを感じたり、生活に支障がない。
遺伝的なものではない。
片麻痺のため左足ばかりに負荷がかかっているからできたものではない。
正座の状態でピョンピョン跳ねる(あやたん、嬉しいとよくやる)からできたわけではない。

ということで、あまり心配しなくてもよいとのこと。

リハビリ病院で、側弯や股関節のレントゲンを定期的に撮っているので、この後はリハビリ病院で診てもらうことに。

リハビリ病院宛てな経過をお手紙に書いてくださった。

そして、先生。

「そういえば、学生時代、その病院でアルバイトしてたんだよ。事務員でね」

事務??


そっか、国家試験を受ける前の学生か…。

それにしても、先生方のアルバイト先告白が続いた一日だった。

…思いのほか、あっという間に大学病院も終わってしまったので、あやたんとのんびりランチとウインドーショッピング。



療育手帳再判定

5月12日 月曜日

朝から雨。けっこうな雨量。

そんな中、朝一、学校に行く前に療育手帳の再判定に出かけた。


心理士さん、あやたんと色々お話して仲良くなりながら徐々に検査に切り替えていこうと検査用のアイテムを出し始めたけど、

やっぱり今回も検査にならず。

今回もまたまた問診のみの判定となった。

これも予想通りの展開。

仮に検査を一通りやりおおせたとしても、A1の判定が変わるわけではないし、もちろん判定結果にとらわれているわけでもない。

療育ママたちの中で数々ある発達検査の種類が話題になるけど、こんなわけで知ってはいるもののお目にかかったことがないのだ…。

ただ、親心としては「指示されていることを理解しやってみる」ことができ、「最後まで作業に取り組むこと」ができるようになってほしいわけで…。

もちろん、これができれば、運動機能面、視覚面でできない部分を差し引いても判定結果は自ずと違ってくるんだろうけど。

ともあれ心理士さんからは、前回の結果と比べるとできることが随分増えましたね、とのこと。

確かに認知面、運動機能面ともに実生活ではグンと伸びている。親のひいき目を差し引いたとしてもだ。

だから、いいのだ!
客観的に見るための参考値、記録として大事な検査。

判定の検査なんて知らない人とやるので本領発揮できない子どもって多いだろうなーと思う。

何が言いたいのかさっぱりわからなくなったけど…


次の判定は3年後。

ところで療育手帳は再判定の印鑑が押されるだけで写真はそのまま。




2歳のあやたんのまま…。

もしや3年後も写真はそのまま?

5年生で2歳の写真は…どうなんでしょ。

ちなみに身体の手帳は前回の再判定のときに写真も撮り直し。

写真が違う療育手と身体のふたつの手帳。身分証明書代わりに…なる?ならない?





1月の大学病院定期検診

1月7日 火曜日

七草粥。

今年も無病息災を祈って朝からしっかりと食べた。

さぁ、冬休み最終日は大学病院での検診。

冬休み中ということで、小児科・小児歯科の待合室はたくさん。

まずは小児科。

発作を起こすこともなく、体調を崩すこともなく、風邪をひくこともなく、無事に群馬帰省できたことを報告。

その後、小児歯科。

今回も虫歯はゼロ!

上の前歯の両隣が動き出していて、それがとても気持ち悪いようで、最近、また噛み噛みがひどくなってきている。

さて、虫歯はゼロだったが、上の前歯の後ろがこれまた汚れがたっぷりと貯まるあやたん。

というのも、ちょうどスコップかスプーンのようにカーブが大きい。そこにほぼ100%食べたものが残る。

毎度、歯磨きは掻き出すようにしなければ大変なことになる。

そこで、先生が紹介してくれた歯ブラシ。ワンタフト歯ブラシ。

Ot

なるほどこれは便利。

最後に機械の練習だよ~とスイッチを入れた途端、それまで良い子に口をあけていてくれたのに、大号泣。

絶対に虫歯をつくれない。

がんばって歯磨きしようね、あやたん。

大学病院で整形外科受診

11月11日 月曜日

あやたんの左足の膝の内側にいつからかボッコリとふくらみがある。

ずっと気になっていて、リハビリの先生方とも相談していた。

先日のリハビリ病院での定期診察でレントゲンを撮り、「良性だとは思うけど・・・」と言われ精密検査。

どっちの病院にする?と言われたので、あやたんが生まれ、フォローアップ検診でお世話になっているいつもの大学病院に行くことにした。

学校を休んで初めての受診科へ。

改めてレントゲン撮影。

骨軟骨種。外骨腫ともいうそうだ。

良性の骨腫瘍。

単発性と多発性とあるそうで、先生も丁寧に触診。

どうやら現段階では単発のよう。

痛みなどがなければ今すぐどうこうするものではないとのこと。

ひとまず一安心。

何しろ、効き足の左足。どうかなったら一大事。

これからの成長に伴っての経過を見ていくことに。

半年後・・・・なんだか忘れそう。

いや、1,2か月ごとに大学病院に来てるからなんとか忘れない??

病院はしごディ

11月5日 火曜日

給食後、早退して大学病院へ。

小児科と小児歯科のダブル受診デイ。

小児科は調子がすこぶる良いのでおしゃべりとお薬をもらって終了。

年末、関東のパパの実家に帰省するので、いざという時のために診療情報提供のお手紙をいただいて帰る。

その後、小児歯科。

ずいぶん上手に診察台で診てもらえるようになったものだ。

最初のころは泣いて泣いて、泣きすぎて嘔吐したぐらい。

「あ~ん」なんて言いながら口をあけてくれる。

今回も虫歯無し。

10月に立て続けに抜け、そして生えてきた前歯のチェック。

現時点では若干前歯2本の間が空いてるすきっ歯ちゃんなので、これは今後、他の歯が生えてくるのを様子見。

歯石を取ったり、機械の練習でウィ~ンと歯の表面を磨いたり、かなりの我慢だったようで、終わった途端に泣き出したあやたん。

うんうん、よう頑張った。

こちらも早く終わったので、スパルタ母は、そのまま眼科へ。

さすがに疲れた・・・。

よって夕飯はほか弁なり~の一日。

6月の大学病院歯科検診

6月11日 火曜日

給食後、早退して大学病院に歯科検診へ。

今回も虫歯ゼロ!!

それにしても、ずいぶん上手に(おりこうに)、診察台で口をあけて見せてくれるようになったものだ。

ならば機械で治療できるよう練習しようということに。

もちろん、治療ではなく、クリーニングの機械。

でもやっぱりあのウィーン、ウィーン言う音が聞こえた途端、脱走。

やっぱりちょっとした虫歯でも絶対につくるわけにはいかないぞ。

インフルエンザ休暇から復活

2月4日 月曜日

長った1週間・・・。やっと出席停止期間が明け登園です。

お休みの1週間ですっかりお寝坊モードになってしまい、果たしてちゃんと起きれるか?遅刻せずに行けるか?と不安でした。

あやたんよりも、ママ自身のことが心配。すっかり、のんびりモードの朝に慣れてしまって通常モードになれるのか?ってね。

そうなんです、今回、インフルエンザでしたが、重症化することもなく、嘔吐や下痢になることもなく、最初こそ鼻づまりで寝つきが悪かったのですが、その後は薬が効きぐっすり就寝。

こんなに看病が楽なことはありませんでした。今までのことを考えたらありえないぐらい楽チン!すっかりママも休暇モードの1週間だったのです。

ただ、あやたん、後半はそれはそれは退屈さんで、この退屈虫との闘いが一番やっかいだったのです。

1週間ぶりの保育園。それはそれは嬉しそうに教室に入っていきました。

もれなくやってきましインフルエンザ

1月29日 水曜日

福岡県でもインフルエンザが注意報から警報へ。

県内あちこちで学級閉鎖だの、学年閉鎖だの、はたまた園全体がお休みだなんて話がチラホラ入るようになってきた1月中旬。

先週末から実家の手伝いで帰省していたのですが、寒い寒い週末。雪が降るほどの気温に加え、鉄筋のマンションとは比べ物にならないほど木造の一軒家は寒さがしみます。

はい、あやたん、夜中から発熱。加えて鼻水の洪水。朝は黄色っ鼻・・・ウイルス性の風邪というサイン・・・寒さだけでが原因ではないぞ。まさかね・・・。

実家に置いておいた体温計の電池切れで検温できませんでしたが、ママの手温計で完全にお熱です。

日曜日の夜、帰宅。熱が高い割にはおかゆをぺろりと平らげるので、まずは安心。

月曜日も熱が下がる様子はなく、保育園にお休みの連絡を入れると「今日、インフルエンザでの欠席が10名近くいる」というお話。

この週末に一気に発症したみたい。中には、そんなに高熱ではないけどインフルエンザだったというお友達もいるとか。去年のママもたいした熱もなくインフルエンザになったんだよね。

熱の割には元気とはいえ、やっぱり高熱。ひとしきり遊んだあとはやっぱり疲れたようで珍しくお昼寝。お昼寝のあと、保育園の先生の言葉がひっかかり病院へ。

前後の診察を受けた人も、み~んな「インフルエンザ出ましたね」という看護師さんの声。まさに大流行中。もれなくあやたんもインフルエンザA型、出ました。

処方されたお薬はタミフル、咳と鼻水止めは水薬でお願いして、熱さましの座薬はお断りしました。痙攣止めの座薬を入れたあの事件があるので、やっぱり座薬敬遠です。考えすぎってわかってるんだけど、やっぱりね。

あやたん、タミフル飲むのは初めて。内心ドキドキです。あやたん、10代ではありませんが、説明書きの精神・神経系の異常行動・・・可能性あるもの。

ダイアップであんな反応しちゃうので、果たして大丈夫か?!って。

夕食後、てんかんの薬2種類に、水薬、タミフルをいつもの単シロップとアイスクリームを使ってなんとか全部飲ませることに成功。

鼻水止めが効いたようで、ここ数日の寝不足を取り返すかのように爆睡。タミフルも悪さすることなく無事にお目覚め。涙目でかわいそうな顔から今朝はすっきりとした顔に戻りました。

今夜、熱が上がらなければ完治です。きっと。・・・でもね、インフルエンザなのです。

保育園も療育も熱が出てから、5日間とか6日間とかそれぞれの決まった日数をお休みしなくちゃならない。これから数日は退屈姫さんとの格闘の日々になりそうです。

インフルエンザの予防接種をちゃんと毎年打っててよかった。

だからこそ、この程度で済んでるのだと思います。そして、家族は誰ももらわずにいるみたいですから。(つまり抵抗力が一番弱いあやたんだけが発症したってこと)

以前はただの風邪でも熱が出ただけで、何も食べれず、水分も取れず、てんかんの薬も飲めずで一気に脱水。

そういう意味でも強くなっんだなぁと実感中です。

いやいや、まだ完治ではないんだから、気を抜くな!ママ!!

小児歯科定期検診

11月5日 月曜日

3か月に一度の大学病院での歯科検診。

給食後、保育所を早退して行ってきました。

今回も虫歯無し!!

歯科検診もずいぶん上手になりました。

「お口、あ~ん」と言えば「あ~ん」とあけてくれるようになったし、

「イ~して~」と言えば「イ~」ってしてくれるようになりました。

それならばと、先生、次なるステップへ。

そう、機械にチャレンジです。

前に一度、試したのですが、音がしたがけで大騒ぎ。

前歯のクリーニングのみ、ちょっとだけ機械に挑戦してみました。

なんとか、なんとか・・・・できました。

終わったらもう大変。

「わたし、がんばったのよ~!!!」と半べそでアピール。

まぁ、ママだって歯医者さんのあの音は大嫌いですもん。当たり前でね。

フッ素塗布もあっという間に終了。

最初のころは泣き叫びすぎて、何度、嘔吐したことやら。ホント、お姉ちゃんになりました。

なんだかすべてがスムーズに済みすぎて、予想していたよりずいぶん早く帰宅しちゃいました。

やっと予防接種

10月29日 月曜日

保育所のあと、小児科へ。

入学前に済ませなければならないMRの予防接種です。

ホントは中旬に接種予定だったのですが、顔の虫刺されがあまりにひどく、その日は診察のみで延期になっちゃったのでリベンジ接種。

予防接種外来のこの時間帯、この前まではそこまで混んでいなかったのですが、この日はすごい人。

11月を目前に、一気にインフルエンザの予防接種をうちに来た人が増えたようです。

MR無事に済んだけど、その後1か月は打てないだよね・・・・。インフルエンザの注射ももちろん。

それまでどうかかかりませんように。

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