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初めてづくしの定例会と総会

5月20日 木曜日

朝9時前、あやたん保育所登園です。先週までは慣らしで給食まででしたが、おやつのあとの3時半まで保育所で過ごす初めての日です。

さあ、大丈夫かあ〜。
と心配しつつ、あっさりとバイバイをして(ママがね)保育所をあとにしました。

カンガルーの親子の定例会と初の総会に出発です!

あやたん無しで行くのって初めてです。
それでも荷物が相変わらずいっぱいです。

さて、今月の定例会は初めて別室で完全託児での開催でした。お子さん連れのお母さんたちはドキドキだったかな?

これも助成金がおりたからできること。
2部屋の代金に、託児スタッフの人数をしっかりと確保したらけっこうな金額です。

カウンセリング講座が一緒の看護師さんもボランティアでお手伝いに来てくださいました。ありがとうございました。

そんなドキドキでスタートした定例会は「就園について」の勉強会&座談会。

年少さんから行かせるか、年中さんから行かせるか。
保育園か幼稚園か。通園施設か、二重通園か。

子供の性格、性質もありますよね。

ホント、いろんな選択肢、考え方があります。

運動会を見に行くのも判断材料としていいみたいですね。

講師の先生、先輩ママたちの体験をみんなどんな風に感じながら聞いたのかな?

あやたんは実際に集団保育を考えて動き出して約1年での保育所入所でした。
まずは肢体不自由児の通園施設での保育をスタート。地域の保育所の交流保育に通いながら入所に向けての話し合い。座位保持椅子などの準備やサポートブックの制作。新年度4月からよりも先生も生徒も落ち着き始める5月入所でという市と保育所の提案で今月無事に入所し、二重通園の生活がスタート。そんな流れでした。

ママは地域で育てたい、校区の小学校に入れたいという願いがあるので、こんな選択をしてみたのです。

さて、定例会のあとは、これまた初めての総会です。
時間が押しまくってすみませんでした。

ともあれ無事に大仕事がすみ、あやたんのお迎え。

ちょっと時間より早めに行き、廊下からこっそりおやつの様子をのぞき見。

お友達に気づかれちゃったけど「シーッ。まだ来たって教えちゃダメ」とジェスチャーゲーム。ちゃんと理解(?)して、来たことを内緒にしてくれました。

おやつは大好きなバナナ。先生の手をつかんで、「早くちょ〜だい」と催促しているあやたん。完食でした。ちなみに給食のカレーライスも完食だったそうです。ただし、お昼寝はせず。

感動の再会でまた号泣か?と思ったら、意外にも短時間のちょい泣きで終了。

帰り道は大はしゃぎで大声を出してました。

意外と慣れるの早いかな〜なんて思ったりしています。

初めてづくしの一日。さすがに頭がボ〜。ここちよい脱力感です。

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