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看護雑誌の取材

21日の日曜日。

午前中は、カンガルーの親子でお世話になっている看護士長さんから取材を受けてね、とお願いされた徳洲会看護師向け情報誌「VIVO」の電話取材でした。

事前に取材(質問)内容をファックスでいただけるようにお願いをしたので、

カンガルーの親子のみんなの声をぜひとも取材の中に反映させたくて、緊急のお願いをみなさんにさせていただきました。

時間がない中、たくさんの声を寄せてくれたみんなに感謝・感激でした。

取材電話がかかってくる約束の時間までの間に、その声を何度も読み返し、今までたくさんのお母さんたちとお話ししてきたことを思い出し、ママの言葉で取材対応をさせていただきました。

雑誌の文字になるときは、話した言葉の何分の1にしかならないものですが、上手く話しができたのかちょっと心配です。(…かくいうママはあやたんを産むその日まで広報だったので原稿を書く側も取材を受ける側も同時にやってたんだけど。情けないな〜)

さてさて、私たちの想いが文字となり看護師さんの心に伝わり、より良い看護に繋がりますように〜と思わずにはいられません。

思いがけない早産で大きなショックを受け、メンタル的に本当に辛い、辛い時期に寄り添っていただける看護、より良い看護につながりますように。

カンガルーの親子のみんなからは、やっぱり子供たちの命を守ってくれた感謝の気持ちでいっぱいです。

小児科、そしてNICUは本当に苛酷な職場。
だからこそ先生、看護師さんたちが倒れないでね。体を壊さないでね。

未来の子供たちのたくさんの笑顔のために!!

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