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コンタクト禁止令

水曜日。
例の土曜日の涙ポロポロのリハビリ後も、やっぱり左目の調子がよくない。
というか、コンタクトを外させてくれない。
目薬もさせてくれない。
真夜中、熟睡してからコンタクトを外そうとしてもと寝ながら抵抗。

とにかく触らせてくれない。

日中、コンタクトの位置はズレてないのに涙はポロポロ、目を開けたくないよ〜って哀しい顔。

こうなったら看護婦さんの手を借りて外すしかない。
…いつもの水曜日はあやたんの主治医不在の日だから、視能訓練だけなんだけど、
なんか嫌な予感がしたので診察もお願いした。先生は誰でもいいです!!って。

ひとまずコンタクトをしたまま視能訓練。
受付で状況を話しておいたことが耳に入っていたのか、「やっぱり眼鏡作らないとね」って。
その後、いつも困ったときコンタクトを外してくださる看護婦さんが「任せて!」と、看護婦さん三人+ママで体をおさえてなんとか外すのに成功。
その技はホントにさすがです。わが家に毎晩来ていただきたいぐらい。

もちろん、あやたんは大泣きです。

せっかくすっきりして解放されたのに、
涙目と充血が気になるからと、処置室のベッドに逆戻り〜。
今度は先生の眼底、角膜、眼圧のチェック。

ママは廊下で待機させられ(いつもの先生は眼圧測るとき同席しててもOKなんだけど)、さらにいつも開け放たれている処置室のドアまで閉められちゃった。
ママのために…というより小さな子の診察に慣れていない他の患者さんのためかな。だって、「泣き叫ぶ」んだもんね。

手術をしている目だからちょっとした感染も一大事。キズが膿んでしまったら怖い。だから先生も丁寧に診てくださったようです。だから、ますます大泣き…。

結果…やっぱり角膜の中央に小さなキズ。

コンタクトの端っこが目の中央にずれた状態で目押しするもんな〜。キズもつくよ(泣)

ということでキズが治るまでコンタクトは禁止。
幸いキズからの感染はなく一安心。
あやたん、ごめんよ〜。痛かったね。早く先生に診せなかったママが悪かったよ〜。

眼鏡もだけど、目押しから目を守るゴーグル、ホントに買ってこようかな。そんな冗談のようなことを真剣に考えてしまうのでした…!!

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