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10万回笑おう!

気に入っていた新聞の連載「子どもに笑顔」が今日で最終回だった。

最終回は、子供の健やかな成長のために「10歳までに10万回笑おう」ということらしい。計算しなおすと、子供時代に1日30回笑うこと。

その「笑う」ということには家庭環境などのハンディは全く問題なくできるんだよともあった。

なにも1日30回無理して笑わせる必要はなさそう。つまり、子供はどんな小さなことでも、「嬉しい、楽しい、面白い」と感じ、笑う。そして、そこには「安心感」が必要で、身近な人からのちょっとした「かかわり」ですぐに笑顔になれるよ・・・と。その「かかわり」がほんの10秒でもOK。その10秒が一日でたくさんあれば、10年間で10万回笑うなんてあっという間だと。

子供との「かかわり」方・・・。障害があって我が子は全然反応しない、笑わない、そんな子とどうやって遊べばいいのか分からなかったと、ある先輩お母さんとお話をしたことがあった。

この記事の中には子供と「遊ぶ」ことだけが「かかわり」ではなく、「話しをする」「言葉を掛ける」なども全て立派な「かかわり」だとあった。

あえて、ママはそこに「体をなでる・触る」なんかも加えたい。

反応できない子でも、その皮膚の下(って表現が変??)では、きっとお母さん、お父さんたちの「かかわり」に「笑って」いるはずだとママは信じてる。

もちろん、子供が笑顔になるためには、大人も笑顔でなくっちゃね。

だけど、近頃、笑えないママ・・・

だって、あやたんの重み、さらににいたんの飛びつき抱っこに耐えかね、どうも腰痛がひどくなってきている。ママも早く笑えるようになりたいよ~。

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育児・発達」カテゴリの記事

コメント

はじめまして、もえママさん
あのシリーズはほんと良かったですよね。早く、本にならないかな、なんて思ってます。
こちらこそ、ときどきお邪魔させていただきます。

はじめまして。
超未熟児娘を持つもえママといいます。
私も「子どもに笑顔」読んでました。
改めて教えてもらう事がいっぱいの連載でした。
時々お邪魔させていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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